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『当たるチラシのヒント』ウェブプレス365日語録

当たるチラシにはルールがある。
毎日30秒で、効果的なチラシの作り方をお届けします。

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2017-02-20 09:21:46

不況期に必要な安さ感の演出10

テーマ:安さ感の演出

キーワード:安く見えるプライスデザイン5

10万円を超える高額品をチラシに入れる場合は、ゼロがたくさん並んで高く感じるものだ。

例えば、「100,000円」と表示すると0が多くて重みを感じる。
故に「10万円」とすれば心理的にも安く感じる傾向があるので、特に10万円を超える高額品はそのような表示の方が適切である。

2017-02-19 09:10:24

不況期に必要な安さ感の演出9

テーマ:安さ感の演出

キーワード:安く見えるプライスデザイン4

形容詞をつけることで、安く見えるプライスデザインに近づく。

「驚異の1万円!」「なんと980円」などいわゆる形容詞をつけることにより安く感じさせることは可能だ。
普通に1万円と書くより、「え!?驚きの1万円」と書く方が誰もが安く感じるはず。

またビックリマークやクエスチョンマークなどの感嘆符も効果的だ。

2017-02-18 09:39:22

不況期に必要な安さ感の演出8

テーマ:安さ感の演出

キーワード:安く見えるプライスデザイン3

バクダンマークは特に目立たせたい目玉品のプライスや商品写真のバックなどにつける。
古典的であるが、意外と効果的である。

ただ、多く入れすぎるとかえって目立たなくなるので、気をつけて欲しい。

2017-02-17 09:37:26

不況期に必要な安さ感の演出7

テーマ:安さ感の演出

キーワード:安く見えるプライスデザイン2

仮にチラシのプライスが全て同じであることを想像して欲しい。

おそらく、面白みのないインパクトにかけるチラシになっているだろう。

安そうに感じることはまず変化をつけることが大切。
基本的には、低価格商品は派手で大きな文字、高額品は明朝体のように落ち着いた文字を使うのが一般的だ。

2017-02-16 09:26:17

不況期に必要な安さ感の演出6

テーマ:安さ感の演出

キーワード:安く見えるプライスデザイン1

プライス文字体はバラエティにすることがポイントだ。

例えば、980円と表示する際、普通に書く場合もあればやや太字にすることもある。
また抜き文字にする場合など、様々な文字体があるということを留意したい。

これらをバラエティに富んで使用することがメリハリをつける第一歩だ。

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