このエントリーをはてなブックマークに追加
なうで紹介

片面が縦長、片面が横長の場合について

チラシ印刷やフライヤー印刷の商品ではデザインによっては、表面は縦長でのデザイン、裏面は横長でのデザインという場合がありますが、こういう場合、裏面を90度回転させる事になるのですが、時計回りに回転させるのか、反時計回りに回転させるのか、ご指示が必要となります。

下記に一般的な回転の方向をご紹介していますので、ご参考ください。

表面/縦長デザイン・裏面/横長デザインの場合

表面が縦長デザインで、裏面が横長のデザインの場合、一般的には、裏面を時計回りに90度回転させます。

縦横イメージ


表面/横長デザイン・裏面/縦長デザインの場合

表面が横長デザインで、裏面が縦長のデザインの場合、一般的には、裏面を時計回りに90度回転させます。

縦横イメージ

ご注意
  • 上記の表面・裏面の付け方は一般的な方法です。ご希望の付け方がある場合にはご注文時に備考欄に記入してください。
  • データ上で回転させてご入稿していただく際には、データ内に回転忘れ等が無い様にご注意ください。(データ作成をするのにご都合の良い状態で作成・入稿していただいても問題ありませんので、そのままの状態でデータ入稿してください。)
  • ご注文時にご指示が無く、ご連絡が取れず納期に遅延等で出てしまう場合、やむをえず上記の通常の付け方で作業を進めさせていただく場合がございます。ご了承ください。