『当たるチラシのヒント』ウェブプレス365日語録

当たるチラシにはルールがある。
毎日30秒で、効果的なチラシの作り方をお届けします。

2016-09-30 09:15:38

売れるイベントの集客の法則8

テーマ:売れるイベントの集客の法則

キーワード:売り込まないで効果を上げるチラシ8

鮮度を与える演出をすることが集客のポイントです。

消費者は新しいものを見てみたいという欲求を持っております。
そのため、完成商品見学会では全面的に新しさを伝えることが重要になってきます。

チラシで訴求する際はタイトルのコトバの演出として、「完成」の文字を強調することで消費者に目を留めてもらいやすくします。

2016-09-29 09:21:14

売れるイベントの集客の法則7

テーマ:売れるイベントの集客の法則

キーワード:売り込まないで効果を上げるチラシ7

高額品を売る際は、出来立ての商品の披露目の場を作って受注促進をすれば効果的です。

オーダー性が高くなるため、機能だけではなくてデザイン性を求められるようになりますから、出来立てホヤホヤ商品をお披露目する場を作ると効果的な受注促進になります。

2016-09-28 09:00:17

売れるイベントの集客の法則6

テーマ:売れるイベントの集客の法則

キーワード:売り込まないで効果を上げるチラシ6

アドバイザーに徹することを訴求することが集客の一つのポイントです。

昨日同様学習塾の例ですが、入塾を求めるセールスではなく学力診断テストにより子供の学力の診断を把握して、そこから一緒に考えていきましょうというスタンスが大事になってきます。

そうなると、入塾を考えていない人も学力診断テストの結果で、悩み相談ができますし、それでいつの間にか入塾すると言うパターンがあるのです。

2016-09-27 09:40:49

売れるイベントの集客の法則5

テーマ:売れるイベントの集客の法則

キーワード:売り込まないで効果を上げるチラシ5

無料診断テストで接点を持つことで、特に中小企業の学習塾のチラシでは効果的です。

大手の学習塾が「入会無料」「募集説明会」と謳っている中、それと同じことをやっても勝てないのです。
学習塾の講習内容、価格で訴えても試してみたいと思ってもらえないのであれば、あくまでも試して見たいと思っていただくことが重要です。

そもそも、親のニーズは自分の子供はどれぐらいの能力を持っているのかを知りたいと言うことです。

無料で試せることで、それまで学習塾に対して興味を持っていなかった親御さんと接点をもてます。
それにより幅広い層の集客を可能にするのです。

2016-09-26 09:06:44

売れるイベントの集客の法則4

テーマ:売れるイベントの集客の法則

キーワード:売り込まないで効果を上げるチラシ4

イベント集客を有効的に活用するべきです。

以前、見学会、相談会の重要性について言及しましたが、それらで圧倒的に集客したいときには、コミュニティをプラスしていくとよいでしょう。

情報や場だけで集客するのではなく、ゲーム、飲食、ミニ教室のような要素を入れて楽しみをプラスすることで、集客効果を格段にアップさせられます。

2016-09-25 09:21:05

売れるイベントの集客の法則3

テーマ:売れるイベントの集客の法則

キーワード:売り込まないで効果を上げるチラシ3

相談会集客。

商品に形がない商売では相談会が有効的です。

お客様が購買するときの不安、悩みを解消する情報を提供する場であることを強調することで、来場しやすくなるからです。

特にサービスを売るようなリフォーム、保険、学習塾などは相談会の案内で集客を見込むことが大切だと思います。

2016-09-24 09:16:24

売れるイベントの集客の法則2

テーマ:売れるイベントの集客の法則

キーワード:売り込まないで効果を上げるチラシ2

見学会集客。

高額品は、気軽に商品を見たり体験したり相談したりする場であることを強調することで、情報収集のために「見たい」と思っているお客様が来場しやすくなります。

新築住宅や仏壇のような「一生に一度しかない高い買い物」であれば、より一層見学会の集客が有効になります。

2016-09-23 09:04:28

売れるイベントの集客の法則1

テーマ:売れるイベントの集客の法則

キーワード:売り込まないで効果を上げるチラシ1

見たいお客様には、「売り込まない」チラシが有効である。

高額品を扱う店や見学会などの会場に来るお客様のほとんどは、「とりあえず今は見るだけ」「買えないけれど見たい」と思っているお客様である。
しかし、そのお客様は近い将来に買おうと考えて情報収集をしております。
幾度も「見学」「体験」「相談」をしているうちに、いつか購買に踏み切るようになります。

そういうお客様は、商品訴求、価値訴求するような「売り込み」タイプのチラシには見向きもしません。

気軽に来店できる「売り込まない」チラシに興味を示す傾向があります。

2016-09-22 09:36:21

お客様満足で売れる法則42

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「販売実績」の証拠チラシ2

メーカーが販売店向けに商品の販売コンテストを行って、実績を競わせたりすることがあります。

全国単位になると中々大変ですが、県・市レベルになるとベスト5になるのは、それほど難しくありません。

それを勝ち取ると、メーカーより表彰状が贈られるのが一般的です。
その実績をチラシに載せると集客効果が出てきます。

実績を客観的に示す証拠になるので消費者が評価して、信用してくれるのです。

2016-09-21 09:48:22

お客様満足で売れる法則41

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「販売実績」の証拠チラシ1

実績がある会社に消費者は群がる。

人というのは、実績のある人に憧れ、群がるものです。
ビジネスでも、実績がある会社には消費者が群がります。

この心理を上手く活用すると、集客効果を上げる仕掛けができます。

2016-09-20 09:14:53

お客様満足で売れる法則40

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「ランキング情報」で安心感の訴求5

「ランキング情報」チラシでは、「カテゴリーの選定」と「テーマの選定」が重要になってきます。

そして、それをポイントにして、情報発信することで「みんなが買っているから」現象が発生して集客効果が現れてくるのです。

2016-09-19 09:26:26

お客様満足で売れる法則39

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「ランキング情報」で安心感の訴求4

毎月同じ人気ランキングだけでは、飽きられてしまいます。

月別にテーマの異なるランキングを入れることで、情報の鮮度を保つことができて安定集客を可能にすることができます。

2016-09-18 09:48:41

お客様満足で売れる法則38

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「ランキング情報」で安心感の訴求3

「みんなが買っているから」現象は全国レベルですが、地域レベルや店レベルであらわしても集客効果はでてきます。

「ランキング情報」を掲載する場合は、客の購入単位でくくらないといけません。

たとえば、商品の「希少価値ランキング」を入れることで、高単価商品が売れるようになります。

2016-09-17 09:42:11

お客様満足で売れる法則37

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「ランキング情報」で安心感の訴求2

一番効果的なのは、「ランキング情報」です。

特に女性を対象にしているビジネスでは、有効的な手段になります。

たとえば、テレビや雑誌にある商品群のランキング情報が掲載されます。
そうすると、上位ランキング入りしたアイテムは、短期的とはいえ売れ個数が2~3倍になります。

これを「みんなが買っているから」現象といいます。

2016-09-16 09:53:09

お客様満足で売れる法則36

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「ランキング情報」で安心感の訴求1

「みんなが買っているから」現象。

販売実績を掲載することで、お客様に安心感を与えることができます。
それをブレイクダウンして、商品レベルで「販売実績」を載せると、ストレートに集客効果が出てきます。

2016-09-15 09:17:01

お客様満足で売れる法則35

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「笑顔のお客様」で魅了して集客するチラシ5

チラシというのは、商品・サービスの訴求だけが集客要素ではないのです。

店やスクールでお客様、会員様同士が「楽しむ姿」を見せることで、商品・サービスに魅力を感じてもらい、集客することに繋がるのです。

2016-09-14 09:13:58

お客様満足で売れる法則34

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「笑顔のお客様」で魅了して集客するチラシ4

また、楽しむ仲間が大事です。

チラシを見て、会員同士が仲良くしている写真を多用していれば、仲間同士で楽しんでいることが分かります。

会員さんのコメントにも、「すっごい楽しいクラスだ!」「テニスは仲間とするから楽しいんだ!」といった声をたくさん紹介して、会員様同士の仲のよさを強調していきます。

2016-09-13 09:36:32

お客様満足で売れる法則33

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「笑顔のお客様」で魅了して集客するチラシ3

お客様の笑顔を見てもらうことで、満足度を感じてもらうようにすることができます。

真剣に学んでいる顔よりも、楽しんでいる顔の写真を掲載することで、「楽しんでいる」「汗を流すのが気持ちいい」「ストレス発散」といったような、いかに楽しんでいるかを表現していくのです。

2016-09-12 09:42:15

お客様満足で売れる法則32

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「笑顔のお客様」で魅了して集客するチラシ2

特にスクール、カルチャー、フィットネスなどの「学ぶビジネス」では生徒・会員数を増やすマーケティングが重要な点と言えます。

ここでのポイントとは、ユーザーの心理を覚えよう、という気持ちから「楽しもう」という気持ちに切り替える仕掛けです。

2016-09-11 09:15:35

お客様満足で売れる法則31

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「笑顔のお客様」で魅了して集客するチラシ1

消費者の諦めの心理を解消する。

これを買うのは大変だ、これを続けるのは難しいなと思って買いたいこと、やりたいことを諦めてしまう人も少なくありません。

逆に言えば、そういう心理を解消することができれば集客効果が生まれると言えます。

2016-09-10 09:36:42

お客様満足で売れる法則30

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「お客様の喜ぶ声」 の信用で集客するチラシ7

認知度の低い会社は、消費者との距離を縮めることが重要です。

実績が無いようであれば、モニターになってもらい、「使用の感想」を収集してチラシに掲載しても十分な効果が出ます。
「へぇ~この商品は評判いいんだ」と思わせることで集客ができるのです。

2016-09-09 09:19:52

お客様満足で売れる法則29

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「お客様の喜ぶ声」 の信用で集客するチラシ6

4.「お客様の喜ぶ顔」は家族の笑顔

一人で喜ぶより家族、夫婦で喜ぶ写真の方が満足度を高く感じる効果があるのでBEST。

以上のようにチラシの紙面で「喜ぶパワー」を強く演出することが集客の成果に繋がります。

2016-09-08 09:52:54

お客様満足で売れる法則28

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「お客様の喜ぶ声」 の信用で集客するチラシ5

3.「お客様の喜ぶ顔」は大きな笑顔

生真面目な硬い表情の写真だと、作られたものに見えるので大きな笑顔がBESTである。

2016-09-07 09:13:42

お客様満足で売れる法則27

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「お客様の喜ぶ声」 の信用で集客するチラシ4

2.「お客様の喜ぶ声」で使用感を語る

使ったときの感想メッセージを載せることで、消費者の興味がわいてくるのでBESTである。

2016-09-06 09:07:42

お客様満足で売れる法則26

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「お客様の喜ぶ声」 の信用で集客するチラシ3

1.「お客様の喜ぶ声」は手書き直筆

パソコン文字だと、作られたメッセージに見えて信憑性が低くなるので、お客様の手書きがBEST.

2016-09-05 09:26:22

お客様満足で売れる法則25

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「お客様の喜ぶ声」 の信用で集客するチラシ2

喜ぶパワーを演出するための4つのBEST。

チラシに「お客様の喜ぶ声」「お客様の喜ぶ顔」を掲載して最大限に効果を出すポイントとして、以下の4つのポイントがあります。

1.「お客様の喜ぶ声」は手書き直筆
2.「お客様の喜ぶ声」で使用感を語る
3.「お客様の喜ぶ顔」は大きな笑顔
4.「お客様の喜ぶ顔」は家族の笑顔

2016-09-04 09:38:33

お客様満足で売れる法則24

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「お客様の喜ぶ声」 の信用で集客するチラシ1

集客が頭打ち状態のチラシに最適なのは、「お客様の喜ぶ声」「お客様の喜ぶ顔」を乗せると効果的です。

商品・サービスの価値を直接伝えるのではなくて、消費者の声で身近に感じさせることにより集客効果が生まれます。

2016-09-03 09:02:15

お客様満足で売れる法則23

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「店の選び方」「商品の選び方」の訴求6

会社を売り込むだけが集客ではありません。

消費者の不安を解消することで集客ができるのです。

「選び方」の基準を示したり教えることによりチラシ集客の重要なポイントになってきています。

2016-09-02 09:17:38

お客様満足で売れる法則22

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「店の選び方」「商品の選び方」の訴求5

売り込むと言うスタンスよりも「相談相手になる」というスタンスでチラシを構成することが重要なポイントになってきます。

たとえば、住宅ローンの金利、今後予想される増税等の知識を消費者に教えることで「頼りになるお兄ちゃん」的な地位を獲得することを狙った内容になります。
その相談会に参加したユーザーはかなり高い確率で成約したそうです。

2016-09-01 09:45:41

お客様満足で売れる法則21

テーマ:お客様満足で売れる法則

キーワード:「店の選び方」「商品の選び方」の訴求4

知識を入れる、勉強することをサポートする会社があればユーザーとしては非常にありがたい存在になります。

結果的に、そうしたニーズに応えられる会社は「住宅会社選びの本命」的な存在になれます。